当日昼頃からずーっとテレビ中継にかじりついていたのですが、ヘリの映像に映し出された、見覚えがある駒の湯温泉の痛々しい姿には…。
おそらくヘリからの映像による第一報を見たのだと思いますが、「エッ」と目を疑いました…。
22日夕方、宮城県栗原市の「駒の湯温泉」で行方不明者の捜索にあたった陸上自衛隊第6師団第6特科連隊には、まだ「捜索打ち切り」の決定が伝わっていなかった。
連隊関係者は「ご家族は了承されたのでしょうか。
われわれは何も聞いていません。
「地震がせめて1分でもずれていてくれたら」 ◇ 倒壊した栗原市の旅館「駒の湯温泉」従業員佐藤幸雄さん(62)の弟熊谷正勝さん(56)は「発見の連絡が来るかも」と、携帯電話を手放せない日が続く。
3人 (工事現場での土砂崩れ生き埋め) (栗原市栗駒) 駒の湯温泉 5人 (土砂崩れ生き埋め) 仙台市青葉区 1人(書籍崩れ 橋から転落の夫婦2人) (栗原市栗駒) 駒の湯温泉 2人(土砂崩れ生き埋め) 行者の滝 1人(駐車場に(栗原市栗駒) 駒の湯温泉 5人 (土砂崩れ生き埋め) 【行方不明者】 8人 (栗原市花山) 白糸の滝 4人(釣り人2人、橋から転落の夫婦2人) (栗原市栗駒) 駒の湯温泉 2人(土砂崩れ生き埋め) 行者の滝 1人(駐車場に「地震がせめて1分でもずれていて くれたら」 ◇ 倒壊した栗原市の旅館「駒の湯温泉」 従業員佐藤幸雄さん(62)の弟 熊谷正勝さん(56)は 「発見の連絡が来るかも」と、携帯電話 を手放せない日が続く。