栗原市栗駒の旅館「駒の湯温泉」を直撃した土石流を引き起こした斜面崩落地点や、山が300メートル近く動く大崩落があった荒砥沢ダム北側も、過去に地滑りが起きた地形だという。
音楽隊による演奏も行なわれたようです。
一部の人が思っているように、自衛隊はとっとといなくなったわけではありません。
そして、昨日の新聞の見出しでは「駒の湯温泉 重機が到着」というものがあり、主語が重機。
重機はひとりでに到着しません。
3人 (工事現場での土砂崩れ生き埋め) (栗原市栗駒) 駒の湯温泉 5人 (土砂崩れ生き埋め) 仙台市青葉区 1人(書籍崩れ 橋から転落の夫婦2人) (栗原市栗駒) 駒の湯温泉 2人(土砂崩れ生き埋め) 行者の滝 1人(駐車場に深さ50?60センチの亀裂を確認し、ブルーシートで覆うなどの応急処置を施した。
同県警と地元消防の計約200人はこの日も、同市の耕英地区にある旅館「駒の湯温泉」などで行方不明者の捜索を続けたが、降雨のため午前11時20分に中断した。
露天風呂は水没していなかった=16日午後3時35分 旅館「駒の湯温泉」では行方不明者の捜索が続く。
旅館の母屋があった場所を調べる 従業員2人の行方が分からない栗駒の旅館「駒の湯温泉」。
解体された建物そばで、警察官と消防団員が懸命に土砂を掘っ壊滅した「駒の湯温泉」・・
、堰き止めダムに水没した温泉宿・・
、何と言っても凄まじかったのは、ダム近くの山塊の崩落です・・
、あんな光景は、これまで見たことがありません。
駒の湯温泉の、あの宿に一泊したことがあります。
近くに川があり。