ニュース速報●● →宮城・栗原市の駒の湯温泉で地震によって建物が倒壊した現場で、行方不明の2人を 発見。
生死は不明。
【2008/06/15 14:16】 バックナンバー http://m.mag2.jp/b/M0014100 [ミニまぐオススメメルマガ] ☆得3人 (工事現場での土砂崩れ生き埋め) (栗原市栗駒) 駒の湯温泉 5人 (土砂崩れ生き埋め) 仙台市青葉区 1人(書籍崩れ 橋から転落の夫婦2人) (栗原市栗駒) 駒の湯温泉 2人(土砂崩れ生き埋め) 行者の滝 1人(駐車場にこの話を書いたのは駒の湯温泉で土石流に旅館が飲み込まれ、宿泊客として犠牲となった方に、くりでん廃線後 の活用を議論していた方が居たから。
この地震は予知できなかった、と言う。
人間の能力は自然の前では無知 である。
「地震がせめて1分でもずれていて くれたら」 ◇ 倒壊した栗原市の旅館「駒の湯温泉」 従業員佐藤幸雄さん(62)の弟 熊谷正勝さん(56)は 「発見の連絡が来るかも」と、携帯電話 を手放せない日が続く。
宮城県/栗原市の駒の湯温泉上空ヘリから そんな中、NHKで『NHKスペシャル「橋は大丈夫か」』という番組が放映され、ご覧になった方も多いと思う。
以下、NHKのホームページから載録してみる。
毎日のように報道された「駒の湯温泉」の捜索救助活動は、泥流で地盤が悪いためなかなか救助活動が難航したようです。
写真のような排水ポンプをヘリコプターで緊急空輸して水分を除きつつ、今も懸命の救助活動が続けられています。